ユアペディアの不公平さ

ユアペディアは星椎氏の事を、「浄霊に必ず課金してガッポリ儲けている一方、ゴルフや旅行で激しく浪費している」などと真実とは全くかけ離れたウソを書いているが、では幸福の科学はどうなのだろうか?

 

ユアペディア内で大川隆法を検索しても、何も書いていない。

だが実際は、大川隆法は独裁者であり、現在発狂気味の精神異常者である。 (週刊文春、週刊新潮より抜粋)

 

さらに「過去世の妻だった」と称し、7人もの愛人を抱えており、現在は奥さんの大川きょう子に離婚問題で訴えられている。

  

大川隆法は、年収が8億あり、1着約60万円のジャケットを買ったり、600万円から中には2000万円もする腕時計を買い、高級腕時計は30本以上持っているそうである。しかもこれらは、印税と言っているが、実際は信者しか本を買わないため、信者から取ったお金であると言える。

 

さらには、植福という名のお布施を信者から取り、「多額のお金を寄付すれば、死後に菩薩界に行ける」などという根拠も保証も何もないウソを平然とつき、多額のお金を信者からむしり取っているのである。そして、お金が無くなれば見向きもしなくなるという、悪徳極まりないことをしている。

 

「幸福の科学 被害者」と検索すれば、山のような被害報告が出てくる。

このような悪徳な実態を、なぜユアペディアは発信しないのか?

それはやはり、ユアペディアを操作しているのが幸福の科学であるという理由以外、見当たらないのである。

 

信者からの献金で贅沢三昧をし、さらに欲望の赴くまま女性を欲する人間の、どこが霊格が高いというのだろうか?疑問でならない!

 

俗物以外、大川隆法をさす言葉はないのではないか!このような俗物のどこが、救世主なのか?大悟したとか、釈迦の生まれ変わりなどとは、勘違いも甚だしい。

 

宗教団体という利権を利用し、税金を払わず、信者からのお布施で贅沢三昧し、愛人を囲って好き放題している大川隆法。

 

はたは本物の浄霊により、数々の人々を救ってこられた星椎水精氏。

 

どちらが糾弾されるべきか、どちらが低俗かは、言うまでもないだろう。